あれもこれも。

こんばんは。1月31日(木)の夜です。

野田市の殺人事件、女子大生の殺人事件。

なんなんでしょう、人の尊い命を粗末にするような男たち。

また、事件の背景にあるもの、経緯を知ると、

なんと身勝手で、自己中心的なのか、と。

さらに、野田市の事件で関連する人物の浅はかで、愚かな行動はあり得ません。


幼い命を本気で守る人がなぜいないのでしょうか。

これをその子の運命と片付けるにはあまりに理不尽ですし、不平等すぎます。


また、これも氷山の一角でしょう、
つい最近、少し前にも似た事件はありました。

なぜ、学ばない、生かさない、活かせないのでしょう。

母親、親族、先生、役所、児相、近所、前在住地の関連人物、近隣住民など、関わりがあり、助けられた人、誰かいたはずです。

いないならば、いなかったならば、その人たちはなんなんでしょうか。

事実かわかる度に、私は他人ながら何ともならない、絶望感のようなものを覚えます。

当の本人がいかにつらく、悲しく、怖かったかと。
いや、決してそんな言葉ではまとめられないものがあったでしょう。


どうか、もう、子どもが犠牲になる事件は起こらない、起こさない、防ぐべきです。

そのような家庭や家族が難しければ、しかるべき機関、人々がなんとかしないといけません。

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